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僕と嫁と義母タカコの成霊日記

神戸に住む普通の僕と憑依体質の嫁と強力霊的パワーを持つ義母タカコとで繰り広げる浮かばれない霊たちとの交流日記! それぞれの霊たちのストーリーをブログでお届けします。 ※これは霊たちのリクエストでもあり、記録として伝えてほしいということなのですが、マジメに書くとなんとなく恐いので、明るくライトに書き綴ります。

北新地のクラブにて・・・

あかんことをしてしまいました。。。(T_T)

 

お客様と行きつけの北新地のクラブラウンジに行きました。

 

「北新地」とは大阪を代表する歓楽街。

 

そこにある、もう40年くらいやっている”かなりの老舗ラウンジ”です。

※そこのママはポールマッカートニーと同じ年だそうです。。

 

馴染みのホステスさんたちとワーワー騒いで遊んでたのですが、

ある新人ホステスが「霊的な話」をしだしました。

 

私も酔ってた勢いもあって、「そうそう!僕の義理の母がこうで、ああで。。。」と語りだしたとき、何やら変な感じになってしまいました。

 

私も長い経験から「霊がやってくる感じ」くらいはわかるようになってますので、

「あぁ、これは来たな・・」と思って、すぐにこの話を止めるようにしました。

 

その場はそれでおさまったのですが、その新人ホステスさんはそのあと他のテーブルについてたのですが、そっちの客をほったらかしにして私の隣にやってきました。

 

「どうしたん?あかんやん、勝手にテーブル離れたら。。ママに怒られるで」と伝えたら、「いや、実はさっきあんな話してから変な感じだったんですけど、さっき目の前を白い影が2体ほど飛び回ってるんですよ。。どうしましょう」・・・とのこと。

 

あかん。完全にあかんことしてしまった。。(ー_ー)

 

いちおう、彼女の背筋から首にかけて、「バンッ!」と叩いてその場は処理しましたが、なんとなく変な感じが続いてました。

 

そして、その翌日から今に掛けて、私はずーっと微熱が続いています。

 

義母タカコに相談しましたが、「自分で切りなさい」というお達し。

 

昨晩もなかなか寝れずに、なぜか深夜に素っ裸で窓を全開にしてお経を唱え、1時間ほど窓の外を見ながら手を合わしてました。。

 

すこし楽にはなりましたが、全く治ったとはいえません。

 

当分、義母タカコに会う予定もなく、自分で何とかしないといけない状況。。

 

 

ヤバイ

 

 

 

みなさん、夜のお店で「怖い話」をするのはやめましょう。(^o^)/